スノストのファンクラブ会員数を比較!【最新】SixTONESが圧勝?

ジャニーズから2020年1月22日にデビューしたSnowManとSixTONESが大変人気です。

SnowManとSixTONESを合わせて通称【スノスト】と呼ばれているわけですが、それぞれのファンクラブが開設されてからというもの、日々続々とその会員数が増えてきています。

今回はスノストの2グループでファンクラブ会員数に差があるのか、その過去と現在でその会員数の比較をしてみました。

スノストファンクラブ会員数の最新情報をお伝えします。

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スノストのファンクラブ会員数を比較!【最新版】

 

 

スノストのファンクラブは2019年の11月20日に開設されました。

ファンクラブが開設された当初は、申込みをしようと思っても、アクセスが集中していて、スノストの注目され具合がよく分かりました。

現在もスノストのファンクラブ会員数は増え続けているのですが、気になる最新のスノストファンクラブ会員数はどのくらいなのでしょうか?

1月27日現在、最新のSixTONESとSnowManのファンクラブ会員数です。

この情報によると、

SnowManとSixTONESのファンクラブ会員数
  • SnowManのFC会員数:15.3万人
  • SixTONESのFC会員数:19万人

(1月27日現在)

だと言われています。

スノストのファンクラブが開設されてから約2ヶ月で、SnowManは15万人、SixTONESは19万人のファンクラブ会員登録者数がいるようですね。

つい先日にはSnowManとSixTONESがCDデビューを果たしました。

このデビュー曲がかなり良いと評判ですので、その評判がさらにスノストのファンクラブ会員数が増えている可能性はありますね。

Snow Man「D.D.」MV のYouTube ver.がこちらです。

ダンスかっこよすぎじゃないですか。

K-POP好きのわたしとしてはたまらないです。

SnowManの「Crazy F-R-E-S-H Beat」もかなりかっこいいので、是非見てみてほしいです。

ダンスがキレッキレです。

 

次にSixTONES「Imitation Rain」MV のYouTube ver.ですね。

こちらはX JAPANのyoshikiが作詞作曲した曲だということで、X JAPANファンからも、yoshikiが感じられるとして話題の曲みたいですね。

SixTONESの甘い歌声がたまらないです。

ジャニーズの中で1、2を争うくらいの歌の上手さではないでしょうか。

 

お互いジャンルが少し違うSnowManとSixTONESですが、どっちもとっても魅力的ですよね。

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スノストの過去のファンクラブ会員数を比較してみた!

 

 

ではスノストのファンクラブが開設されてから、どのようにSixTONESとSnowManお互いのファンクラブ会員数は推移してきたのでしょうか。

スノストのファンクラブ開設当日の会員数を比較!

全然アクセスできなかったスノストのファンクラブ開設当日の会員数はグラフで示している通りです。

SnowManファンクラブ会員数 SixTONESファンクラブ会員数
12:30 300 12:30 1600
13:00 1000 13:00 2400
14:30 4000 14:30 7000
15:00 5000 15:00 8400
16:00 9000 16:00 15000
17:30 13000 17:30 19000
19:00 16500 19:00 26000
22:00 23000 22:00 32000
23:30 24000 23:50 35000

1時間の伸び率がすごいですよね。

これだけの人がスノストのファンクラブ会員登録しようとなると、アクセスしにくくなるのも納得です。

SnowMan、SixTONESの両方のグループのファンクラブ会員番号一番を獲得した人もいるのでしょうね。

凄い強運の持ち主だと思います。

スノストのファンクラブ開設一日目を見ると、

  • SnowManのファンクラブ会員数:約24,000人
  • SixTONESのファンクラブ会員数:約35,000人

ということが分かりました。

水曜日だったにも関わらず、この会員登録者数は驚きです。

このことからファンクラブ開設初日のファンクラブ会員数は、SixTONESがSnowManを約11,000人程度上回っていることがわかります。

スノストのファンクラブ開設翌日の会員数を比較!

そしてスノストのファンクラブ開設翌日の会員数の推移です。

SnowManのファンクラブ会員数 SixTONESのファンクラブ会員数
3:30 28500 37500
7:30 32000 42000
9:00 36000 51000
10:00 54000
11:00 41000
12:00 45000 58000
13:00 47000 63000
15:30 50000 70000
17:30 55000 71000
18:45 58000 82000
19:30 84000
21:00 60000 90000

2日目もますますスノストのファンクラブ登録者数は増えていますね。

ただし2日目もSnowManよりもSixTONESのほうがそのファンクラブ会員数は3万人ほど多いようです。

スノストのファンクラブ会員数を比較!2019年

SnowManのファンクラブ会員数 SixTONESのファンクラブ会員数
11月20日 24000 35000
11月21日 60000 90000
11月22日 80000 120000
11月23日 86000 129000
11月24日 88000 140000
11月25日 92000 155000
11月26日 95000 167500
11月27日 100200 169000
11月29日 102000 170000
11月30日 103000 171000
12月2日 105000 171000
12月3日 107000 172000
12月4日 173000
12月6日 110000 174000
12月10日 114000 176000
12月11日 115000
12月12日 115000
12月13日 117000 177000
12月18日 178000
12月25日 183000

スノストのファンクラブが開設されて以降、2019年末までのファンクラブ会員数の比較です。

SixTONESのファンクラブ会員数が10万人を突破したのは11月22日で、ファンクラブ開設から3日経過した時点です。

一方のSnowManは11月27日に10万人を突破していて、ファンクラブ開設してから7日経過した日だったということがわかります。

これを見るとやはりSixTONESがファンクラブ会員数はSnowManよりもリードしているようですね。

ファンクラブ会員数圧勝のSixTONESがSnowManより人気の理由は?

 

 

スノストの2グループを比べたときに、ファンクラブ会員数でいうと現在SixTONESがSnowManよりも人気ということが分かりましたが、その人気の秘密は何なのでしょうか?

ファンクラブに入らないと応募できないツアーがあった

まずSixTONESのファンクラブに入らないと応募できないツアーがあったというのがSixTONESのファンクラブ会員数が増えた原因だと言われています。

SixTONESは2020年10月から全国ツアーが行われることが決定しています。

「Rough“xxxxxx”(ラフストーンズ)」という全国ツアーですが、それに応募できるのはSixTONESのファンクラブ会員であることが、最低条件になるのです。

このためにSixTONESのファンクラブ会員数が伸びたいうのは間違ってなさそうですね。

X JAPANのyoshikiが曲をプロデュース!

先程も少しお伝えしましたが、SixTONESのデビュー曲は、X JAPANのyoshikiがプロデュースした曲として知られています。

そのためX JAPANのファンも、yoshikiに関係があるジャニーズということで、興味があり、SixTONESの「Imitation Rain」を聴く人もいるようです。

聴いてみると、驚くのが、SixTONESの歌唱力の高さなんです。

ジャニーズでありながらも、その歌の上手さを知ったyoshikiファンがSixTONESのファンクラブへ入会した可能性もあるかもしれませんね。

「YOSHIKIさん作詞作曲」から入り、SixTONESのファンなりたてで、ジャニオタも初めてですが、YouTubeでの彼らの姿を見て、心の底から推そうと思いました。

YOSHIKIという努力の人が動かされただけはある。

YOSHIKIさんのメッセージに、涙が溢れ全身震えが止まらなくなりました。

SixTONESはSnowManに比べるとイケメン揃い?

SixTONESのメンバーはイケメン揃いと言われているんです。

イケメンかブサイクどちらがいいかと聞かれると、勿論大半の人はイケメンと答えますよね。

その気になるSixTONESのメンバーですが、髙地優吾、京本大我、田中樹、松村北斗、ジェシー、森本慎太郎からなる6人です。

 

ジェシーはアメリカ人の父親と日本人の母親を持つハーフとして知られています。

ジェシーは1996年6月11日で、SixTONESでのメンバーカラーは赤です。

 

また京本大我は、あの京本政樹の息子さんであり、それはもちろんイケメンですね。

京本大我は1994年12月3日生まれであり、SixTONESでのメンバーカラーはピンクです。

美形男子=京本大我といえるほど、イケメンさんなわけです。

 

また松村北斗は1995年6月18日生まれで、SixTONESでのメンバーカラーは黒です。

SixTONESでの松村北斗はセクシー担当と言われるほど、ベビーフェイスでありながらも、女性の心を鷲掴みにするかっこよさがありますね。

 

田中樹は1995年6月15日生まれの、SixTONESでのメンバーカラーは青色です。

田中樹もK-POPを思わせるようなイケメンですね。

 

そしてSixTONESでは緑色のメンバーカラーを担当している森本慎太郎は1997年7月15日生まれです。

SixTONESでは一番末っ子で、可愛がられていますが、俳優としても活躍中、2019年にはドラマ「朝顔」でレギュラー出演していたのは有名です。

 

最後にSixTONESのメンバーカラーは黄色の髙地優吾です。

髙地優吾は1994年3月8日生まれで、ベビーフェイスでありながら、SixTONESでは最年長なので、おじいちゃん扱いされている愛されキャラですね。

 

ということで、SixTONESのメンバーはたしかにイケメンばかりという印象です。

多名義でのファンクラブ入会がたくさん?

SixTONESに限らず、ジャニーズのファンクラブ会員では、1人の人物がいくつかの名前を使ってファンクラブ会員に入会するという”多名義入会”は禁止されています。

しかしファンクラブに入会していると、ファンクラブ会員特典として、コンサートに先行応募できたりするため、現状は多名義入会しているファンがたくさんいるんだとか?

噂によると、SixTONESのファンクラブ会員は多名義会員がたくさんいるのではないかと言われています。

それによりSixTONESのファンクラブ会員数がSnowManよりも伸びている可能性はあるかもしれません。

ファンクラブ会員の年会費は4,000円ですが、1人で5名の多名義で入会しても、年に換算すると2万円ですし、それでコンサートにいける確率が高くなるのであれば、2万円は安いともいえるのかも?

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スノストのファンクラブ入会方法と入会費を紹介!

 

 

まずSnowManのファンクラブ入会方法をご紹介します。

  1. このページからアドレスを入力をして、送信をクリックします。
  2. 届いたメール内に記載されているURLをクリックし、必要事項を入力します。
  3. 情報を送信した後、ペイジー決済に必要な「収納機関番号」「お客様番号」「確認番号」が出てくるので、大切に管理してください。
  4. 支払期限までにATM、インターネットバンキング、モバイルバンキングからペイジー決済をします。
  5. 入金確認、手続き完了後、登録したメールアドレスに会員番号が届きます。
  6. 支払いから2週間~1か月後、会員証が郵送で送られてきます。

    という流れです。

    年会費は

    • 入会金:1,000円
    • 年会費:4,000円

    ですが、ファンクラブ会員の支払いは、Pay-easy(ペイジー)でのみ行われるということなので、手数料の140円も払う必要があります。

    またSixTONESのファンクラブ入会方法もSnowManと同様です。

    SixTONESのファンクラブ新規入会ページに、ご自身のアドレスを入力して、上記の1から6のプロセスに従ってください。

    年会費もSnowManと同様ですね。

    スノストのファンクラブに入会すると、特典として、デジタル会報が見れたり、スノストのテレビ出演情報や雑誌出演情報がメール伝言板としても送られてきます。

    もちろん、コンサートがあるときには、ファンクラブ会員先行申し込みをすることもできます。

    先行申し込みはファンクラブ会員であれば応募できるので、倍率はそのファンクラブ会員数分高くなりますが、一般での応募に比べると、コンサートに参加できる倍率は格段に高くなりますよね。

    スノストのファンなら、ファンクラブに入会する価値はあるでしょう。

    さらにスノストから、年賀状が届いたり、ファンクラブ限定動画や画像なども見ることができます。

    スノストのファンクラブに入ると、特典満載ですね。

    ジャニーズの中でスノストのファンクラブ会員数の順位は?人気?

     

     

    ジャニーズグループの中で、ダントツの人気を誇るのが、皆さんご存知の通り、です。

    嵐のファンクラブ会員の人数といえば、他のグループと比でないくらい多いので、ファンクラブ会員であっても、嵐のコンサートに行けるかどうかわからないくらい嵐はダントツの人気を誇っているわけですね。

    このジャニーズファンクラブ会員数の順位を見てもわかるように、嵐は2位の関ジャニ∞に2,220,000の差を放って、1位に立っています。

    嵐が2020年末に活動を中止しても、この記録はそう簡単に抜かれることはないでしょう。

    では本題のスノストのファンクラブ会員数ですが、ジャニーズのファンクラブ会員数の順位は以下の通りです。

    現在SixTONESは12位、SnowManは13位です。

    スノストのファンクラブが発足してから、わずか数ヶ月の間にこれだけのファンクラブ会員数を獲得しているスノストですから、今後どれだけ伸びるのか楽しみですね。

     

    ちなみにスノストの兄貴分であるking & Princeですが、2018年2月1日にファンクラブが開設されました。

    ファンクラブ開設1日目にして、ファンクラブ会員数が60,000人を超えるという凄い記録を作ったわけです。

    • SnowManのファンクラブ会員数:約24,000人
    • SixTONESのファンクラブ会員数:約35,000人

    というわけで、スノストよりもking & Princeのほうが開設初日のファンクラブ会員数は多いということがわかります。

    またking & Princeのファンクラブ会員数が10万人を突破したのが、2018年2月26日ということで、初日から25日後のことでした。

    先程もお伝えしましたが、スノストのファンクラブ会員数が10万人を超えたのが、

    • SixTONESはファンクラブ開設から3日目
    • SnowManはファンクラブ開設から7日目

    ということで、ファンクラブ会員数が10万人を突破したのが、king & Princeよりもスノストは大幅に早いペースだということがわかりますね。

    スノストの前にデビューしたking & Princeですら、現在のジャニーズファンクラブ会員数の順位では5位につけていますから、スノストも嵐にまでは及ばなくても、関ジャニ∞を抜く可能性は大いにあると思います。

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    スノストの過去・最新ファンクラブ会員数はSixTONESが圧勝!今後どうなる?

     

     

    スノストのファンクラブ会員数は過去の登録者数を見ると、常にSixTONESがSnowManよりも上回っていることから、現時点ではSixTONESが勝利しています。

    さすがSixTONESは強いですね。

    常にリードしてきていますね。

    現在のところスノストのファンクラブ会員数としては、SixTONESのほうが優勢というわけですが、今後はどうなるのでしょうか。

    このスノストファンクラブ会員数推移グラフをみると、SnowManのファンクラブ会員数は、開設された当初は圧倒的にSixTONESに遅れをとっていましたが、1月に入り、徐々にその伸び率が右肩上がりになってきていることがわかります。

    それに対してSixTONESはファンクラブ会員数の伸び率が徐々に緩やかになってきていますね。

    これはSnowManのファンクラブ会員数が、今後SixTONESのファンクラブ会員数を上回る可能性があるといえます。

    同時デビューということで、注目され、いつでも比較されているSixTONESとSnowManですが、今後の動向にも目が離せませんね。

    まとめ

    スノストのファンクラブ会員数を比較の最新情報をお伝えしました。

    現在のところはSixTONESがSnowManよりもファンクラブ会員数が多いということが分かりましたね。

    ただしそのファンクラブ会員数はSnowManが徐々にその差を縮めてきているので、今後SnowManがSixTONESのファンクラブ会員数をぬく可能性もあるかもしれませんね。

    本サイトではその動向を随時更新したいと思います。

     

    最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

     

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